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復興 祈りと願い キャンドル雷都とちぎ 東京新聞



【栃木】


復興 祈りと願い キャンドル雷都とちぎ

2011年6月19日

暗闇に幻想的に浮かび上がったキャンドルの明かり=宇都宮市で

写真

 電気を消し、ろうそくをとも して環境などについて考えるイベント「キャン
ドル雷都(らいと)とちぎ」が18日、宇都宮市江野町のオリオンスクエアで行
わ れた。東日本大震災から100日目を迎えたこの日、来場者はろうそくの明
かりに、被災地への祈りと復興への願いを込めた。

 キャンドルナイトは、エネル ギー節減を呼び掛けて、夏至や冬至の時期に各
地で行われている。宇都宮市内の自営業者らでつくるキャンドル雷都とちぎ実行
委 員会が主催し、9回目。会場では昼間、市民団体のダンスやパネル展示など
があり、環境に配慮した生活を呼び掛けた。

 会場には赤、黄、青など色鮮 やかなカバーに入れられたキャンドル約
2000個が並べられた。一部は来場者が1個100円で手作りし、売り上げは
義援金に 充てられた。

 午後7時半、商店街の電気が 消されると、キャンドルに温かな明かりが点
灯。会場中央に「PRAY FOR JAPAN」(日本のために祈ろう)の文
字の 形に並んだキャンドルが浮かび上がると、来場者たちは幻想的な光景に見
入っていた。

 実行委の矢古宇(やこう)栄 次事務局長(49)は「大震災が起きて、節電
など一人一人の行動がこれまでより重みを持つようになった。消灯など自分でで
き ることから実践し、復興への協力につなげられたら」と話していた。 

  (松平徳裕)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tochigi/20110619/CK2011061902000101.html

東京新聞
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*プロフィール

矢古宇栄次(やこうえいじ)

Author:矢古宇栄次(やこうえいじ)
自己紹介です(⌒-⌒)ニコニコ...

矢古宇栄次(やこうえいじ)

栃木県宇都宮市で生まれ

地元の幼稚園、小学校、中学校を卒業

何の希望もなく今まで勉強の実績がないので、最低限私の学力で行ける高校を選択し進学(笑)

これまた何の希望もなく地元の建設会社へ

3年弱の勤務で建設業よりも楽しい仕事があるのではと社会勉強?

様々な職業、アルバイト、自営を経験した。

仕事とはお客様が「ありがとう」と喜んで頂くことと気づき24歳で建設会社を起業翌年法人化現在に至る。

建設業に携わり20年です。
小さな事を全うしない者は大きな仕事も全う出来ない。

「大きな仕事はゼネコンへ小さな仕事は当社へ」をキャッチフレーズ

「建設業を通して人と社会に役立つこと」を理念にこれからも全力で働いて参ります。

建設業家の内外の困りごとにとどまらず

日々の生活で不便なところを解消できる便利屋集団としてお役に立つよう努力しています。

困りごとご一報ください(^_^)

そんな社長の小さな会社の小さな仕事を少しずつご紹介致します。

仕事の合間に時々する寄り道・・・これがなかなか楽しい(笑)

派手さのないブログですが

ごゆっくりご覧下さい

すべてに感謝「ありがとうございます」

        
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