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仙台の避難所に宇都宮文化センターさんが特設風呂


http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/lead/20110401/487148


仙台の避難所に宇都宮の業者が特設風呂

(4月2日 05:00)
写真をクリックすると拡大
<http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20110401/487148/image/J201104010277.jpg>
写真提供について <http://www.shimotsuke.co.jp/info/photostudio-order>

 【石巻市で近藤文則、青柳修、藤井達哉】お風呂で身も心も温めて-。宇都宮
市江曽島町の環境総合メンテナス業「宇都宮文化センター」(神山正巳社長)な
どが1日、東日本大震災で避難所になっている仙台市宮城野区の岡田小に特設風
呂「虹の湯」をつくり、避難住民の入浴サービスを始めた。同市の北東約40キロ
の石巻市で宇都宮市のNPO法人が活動を続ける中、民間レベルでも本県関係者
の支援の輪が広がっている。

 「ずっと楽しみにしていた。本当にリラックスできたよ」。5日ぶりに入浴し
た宮城野区蒲生の菅野庄治さん(75)が気持ちよさそうな笑顔をみせた。津波被
害の死者が438人に上る仙台市。岡田小には周辺地域の住民約330人が避難
生活を余儀なくされ、入浴もままならない。

 入浴サービスは、宇都宮文化センターも加盟する下水道施工業者の全国組織
「オールライナー協会」が仙台市に支援を申し出て実現した。第1団として同社
などが給水車とボイラー車を持ち込み、一度に20人が入浴できるゴム製の浴槽を
設置。協会として4月末まで「虹の湯」を設営する。

 湯加減の調節など特設風呂の設置は試行錯誤の繰り返し。が、同社の阿部欣文
専務(47)は「避難住民の皆さんに喜んでもらえれば苦労は気になりません」。
初日は男女約50人の避難者が利用したという。

 一方、石巻市で復旧支援活動に取り組むNPO法人「とちぎボランティアネッ
トワーク」の災害ボランティアチームは1日、前日に続き市内の住宅で汚泥の除
去作業に取り組んだ。



すべてに感謝「ありがとうございます」
矢古宇栄次
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矢古宇栄次(やこうえいじ)

Author:矢古宇栄次(やこうえいじ)
自己紹介です(⌒-⌒)ニコニコ...

矢古宇栄次(やこうえいじ)

栃木県宇都宮市で生まれ

地元の幼稚園、小学校、中学校を卒業

何の希望もなく今まで勉強の実績がないので、最低限私の学力で行ける高校を選択し進学(笑)

これまた何の希望もなく地元の建設会社へ

3年弱の勤務で建設業よりも楽しい仕事があるのではと社会勉強?

様々な職業、アルバイト、自営を経験した。

仕事とはお客様が「ありがとう」と喜んで頂くことと気づき24歳で建設会社を起業翌年法人化現在に至る。

建設業に携わり20年です。
小さな事を全うしない者は大きな仕事も全う出来ない。

「大きな仕事はゼネコンへ小さな仕事は当社へ」をキャッチフレーズ

「建設業を通して人と社会に役立つこと」を理念にこれからも全力で働いて参ります。

建設業家の内外の困りごとにとどまらず

日々の生活で不便なところを解消できる便利屋集団としてお役に立つよう努力しています。

困りごとご一報ください(^_^)

そんな社長の小さな会社の小さな仕事を少しずつご紹介致します。

仕事の合間に時々する寄り道・・・これがなかなか楽しい(笑)

派手さのないブログですが

ごゆっくりご覧下さい

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